
FECF運営委員会様より声をかけていただき、2018年12月8日に「Frontend Conference Fukuoka 2018」に登壇しました。
「2019年までに見直しておきたいCSS・JavaScriptの手法」と題し、次の内容を発表しました。
- CSSの見直し - Flexbox
- CSS Grid
- モダンブラウザーで使えるようになった機能
- CSS新機能のキャッチアップ
- JavaScriptの見直し - ES2016~ES2018の新機能 - 配列内の要素の存在チェック
- ゼロパディング
- Promiseの取り扱い
- オブジェクトの複製
- 2019年以降に追加される機能 - nullの可能性がある値へのアクセス
- 関数の合成
- モジュールの動的import
- ツールの見直し - Autoprefixerの進化
- コードフォーマットはPrettierで
- パッケージマネージャー
- Yarnビルド環境の変化

Frontend Conference Fukuoka 2018「2019年までに見直しておきたい CSS・JavaScriptの手法」
https://kano.codes/entry/fc-fukuoka-2019